ここのところ、雨が大変多いと感じます。
今まではどうもなかった家ですが、
あるとき一度雨漏れしてしまうと、
度々雨漏れする様になります。
雨水が通る道が、出来るといわれています。
お困りの時は防水工事をどうぞ。
ここのところ、雨が大変多いと感じます。
今まではどうもなかった家ですが、
あるとき一度雨漏れしてしまうと、
度々雨漏れする様になります。
雨水が通る道が、出来るといわれています。
お困りの時は防水工事をどうぞ。
落書きや部分的は汚れ、傷などでせっかくの建物が見苦しくなっていませんか?
しかし、全部塗ってしまうのは勿体ない、と考えられる方も多いハズ。
補修塗装はいかがでしょうか?
既設の色に合わせて塗るタッチアップです。
部分的に施工しますので工期もごくわずか。
費用も少なくてすみます。
ただ心配なのは、
補修部分が目立ってしまうのでは?と思われるでしょう。
確かに部分塗装は難しいのですが、
そこは作業員の腕の見せ所。
写真はタッチアップ塗装を施しています。
面々で区切って塗ってしまえば簡単で早いのですが、
少し離れてみると、明らかに塗りたての壁と、古い塗装の壁との差が目立ってしまいます。
決してキレイに塗るのではなく、
出来るだけ補修した事が判らない様に「汚れ」や「シミ」などを残して塗ります。
お問い合わせはこちらまで
外部塗装などする時に、養生用のテープを押さえる物なのです。
アスファルトなどの粗面にテープを貼る場合、
接着面に凹凸がある為、直ぐに剥がれてしまいますが、
この道具を使うとかなり強力に貼る事が出来ます。
元々は、中華鍋を洗う時に使う「ササラ」を使っていました。
そのままでは大きすぎるので、ササラをほぐして棒状にした物を作業員たちが工夫して使っていたのです。もちろん今でもそのようにされている方は多くいます。
コレはそのササラのほぐした物を平らにして柄を付けた物。コッピータイプの刷毛の様な形状。
ただそれだけなのですが、巾が自作の物より広くとても使い勝手がいいのです。
たしか佐藤産業のオリジナル商品だったと記憶しているのですが、詳細はよく覚えていません(笑)。
ただ、一度使うともう手放す事が出来ないベストアイテムの一つです。
私は、養生に使う25mmのガムテープに合わせて、これより幅の広い「ササラ」を自作して使っています。
商品名は「思いっきり押さえ太郎」としておきましょう(笑)
冬季はフェンス塗装のベストシーズン。
フェンスや手摺は、植木等と隣接している事が多くあります。
その為、春・夏・秋の気候のいい時期だと、葉っぱや枝で、どうしても塗る事が出来ない場所が多く有ります。
この時期は、葉も少なく、葉刈りされている事も多いので、
綺麗に仕上がります。
さあ、春に向けてお家のイメージを変えてみませんか!?
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